人生のあらゆる瞬間を
「幸せの種」へと変える

あなただけの”心眼レンズ”を持つことで、
超”幸感度”カメラライフを始めてみませんか?

 

美魂(みたま)転写フォトグラファー
さとう美雨(みう)です。

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きょうは今年唯一、
「一粒万倍日」と「天赦日」が重なる
超特大級の大開運日だったそうですね。

 

だから・・・と言うわけでもないのですが、
なんだか諸々カラフルな1日となりました^^

 

先ず午前中は、
3月から受講している小川彰子さんの
『神聖アライアンス』講座でした。

今回で8回目だったのですが、
回を追うごとに、日常への感謝や気づきが増し、
クリエイションの感覚が
鋭くなってきているのを感じています。

 

で、今日の講座のメインテーマに入る前、
アキちゃんに昨日の「プラーナ撮影」のことを
話してみたんです。(笑)←みなさ~ん、ついて来られてます~?^^;

↓  ↓  ↓

夏至を超えたらなんだか心がどんどん軽くなってきました

 

「肉眼でこんなにも観えてるのに、
どうして今のカメラでプラーナって写せないんだろうね~」

 

とボヤく私にアキちゃんが、

 

「ねえ、美雨ちゃん、どうして、
今のカメラでプラーナが撮れないんだと思う?」

 

と逆に訊くので、「うーん・・・」
としばらく考え込んでいたのですが、
アキちゃんが「これは私の考えだけど・・」
と、話してくれた内容が、
実に秀逸だったのです。

 

「これは、私の考えだけど、
今のカメラを創っている人たちが、
プラーナが観えたり、
プラーナを撮りたいと思ってないからじゃない?
結局、人間の”概念の枠以上のモノ”って創りだせないからね。」

 

って。

 

アキちゃんのこの言葉を聞いた時に、
私、震撼しちゃって!(笑)

 

だって、時代はAIだの、
テクノロジーの最先端ですよ?!
オーラー写真だって、赤外線写真だって、
海底写真だって撮れる時代です。

それなのに、
プラーナ(生命エネルギー)を撮ってみたい!と言う
「ニーズ(要求)」はまだ無い(一般的ではない)から、
たまたま、その”思考が具現化”してないってことでしょう?

 

「じゃあ、その内に開発されるかもだよね?」

「あー、技術があれば、私開発したいなー!」

 

と、二人で大笑いしました。

 

アキちゃんはこうも言っていました、

 

「美雨ちゃん、プラーナを撮れるカメラのことを
もっともっとただ楽しく考えていったら、
美雨ちゃんが製造しなくても、
それに感心のある人や、実際にもう作り始めている人に
出逢えるってこともあるかも知れないから、
宇宙とハイヤーセルフにそれを伝えておくといいよ。
あとね、しっかりと
”それ(カメラの製造に関わること)は、
私がすべきことでしょうか?”
と言う問いかけも投げておく方がいいよ。
もしそうなら、そう言う流れが来るし、
そうでないなら違うってことだから。
”使命”と違うことに
大切な時間を費やしてしまわずに済むから。」

 

アキちゃんの講座を受けて最初の頃は、
この「訊く」ってことが、頭で考えてばかりで、
なかなか実感を伴わなくて苦労しました。^^;

 

でも最近は、「あー、訊いておくのねー」と、
言葉のまんま、受け取れるようになりましたし、
実際に、ポンっと良い答えが不意に浮かぶ・・
それはまるで
透明な空気中で
突然密度が濃い部分をつかんだ・・・的な感じで
分かるようにもなってきました。
(喩えが変かしらね?^^;)

 

で、この感覚って、
まさにポラロイドカメラみたいです。

 

シャッターを切ってから(疑問を宇宙に投げてから)
画が浮き上がる(答えが分かる)までに
時間差(タイムラグ)がある・・みたいな感じ。

 

(つづく)