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美魂(みたま)転写フォトグラファー
さとう美雨(みう)です。

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ちょうど10日ほど前のことだったと思います。

朝、いつものように部屋の掃除を終え、
コーヒーでも淹れて一息つこうかな?
そう思っていた時でした、

ふと自分の内側から何かがむくむくと
湧き上がり、呑み込まれるような感覚に襲われ、
気付くと、近くにあったペンをとり、
読書ノートとして使っている
キャンバスノートに向かっていました。

 

そこからは、もう、
自分でも何がどうなっているのやら・・・

 

何しろ、手が勝手に動いてどうにも止まらないのです。

 

その間、私の手は、何かを夢中で書きつけていました。
それは物語であることに、
私は途中から気づきましたが、
結論も、意図も、さっぱり意味不明。

 

 

時間にしてだいたい45分ほどだったと思います。
ようやく、手が止まったので、
書いたものを読み返してみたのですが、
これがもう、汚すぎて、意味が分からない^^;

私の普段の筆跡をご存知の方は、
この文字がどれだけ荒々しく奇妙なのか、
分かってくださるのではないでしょうか?^^;

 

書き終えた後、ものすごく疲れたので、
しばらく放っておきました。

 

そして今日、改めて読み返してみた時に、
これをどうにか意味を成すよう、
文章に起こせないものか?と思いました。

 

そこで朝からずーっとPCに向かっていましたが、
なんだかぜんぜん疲れない。
と言うか、エネルギーがあふれてくる感じ。

 

そして、16時25分。
ようやく完成しましたので、
こちらにご案内をしたいと思いました。

 

私自身のカタルシスだったのか?
それとも何か他に理由があって、
この小説が生まれたのかは分かりませんが、
顕現化されたということは、
どうあれ何かしら意味があるのでしょう。

 

必要な人に届きますように・・・。

 

アルミニュオンの2つのPlease
~ある2つの歓びの国の物語~

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アルミニュオンの2つのPlease

 

 

きょうも、最後までお読みくださり
ありがとうございました^^

 

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